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『関わらないほうがいい人』

皆さん、こんにちは、こんばんわ‼︎
新社会人の教室です。
本日は『関わらない方がいい人』というテーマで記事を書いていこうと思います。私はあまり人に怒ることがなく、へーそんな感じなんやおもしろ。という感じである程度変な人でも受け入れることができる自信があります。(私自身も変な人なので)そんな私がこんな人とは関わったら人生損しそうだなと言う人に最近また出会ったのでそれを紹介していこうと思います。

目次
①関わらないほうがいい人
②関わったほうがいい人

①関わらないほうがいい人
結論から申し上げますと関わらないほうがいい人は『自分の時間を使って他人を否定する人』です。ネットの誹謗中傷なんかは、分かりやすい例です。あれってその時間学んだり、好きな人と楽しい時間を過ごしたりできる時間を削って全く知らない人のことを否定することに時間を使っています。私が最近会った人もそうで、最近知り合ったにも関わらず私の今までの生き方ややっていることなどを批判するのに1時間程度の時間をかけたんですね笑。(なんか文句みたいになってます。)こういう人と関わらないほうがいい理由として、向こうは容赦なく自分の資産である大切な時間を大量に使って私たちを攻撃してきます。向こうは時間をかけてくる分なかなか攻撃力が高いです。その分、こちらのメンタル的なダメージもでかいです。最近会った人は、1時間どうでもいいことでこっちは説教されるわけですから1時間損するわけですね。

②関わったほうがいい人
関わったほうがいい人は、私の得をしっかり考えていて、なおかつ自分も得をするような仕組みを考えることができる人です。さらに、なにかをあげたり人に与えた時に見返りを求めない人、あるいは見返りを自分で考えることができる人だと思います。(まぁ一緒のようなものか)やっぱり、他人を得させれて、オマケで自分も勝てるっていう仕組みを考えれるあるいは自然とそれができるって言う人は強いと思います。

まとめますね。関わらないほうがいい人は『自分の時間を使って他人を否定する人』であり、その理由は時間をかけてくる分なかなか威力の高い攻撃をしてくるし、こっちの時間も無駄にさせられる。関わったほうがいい人は相手の得をかんがえつつ、オマケで自分も勝つことができる人です。それが考えてできる人、自然とできる人はみんながwin-winの関係になれるんで。

私が今絶賛している本のリンクをこちらに貼っておきます。大手と差をつけられない、これから何をしていけばいいのかわからない、完成品では差をつけられない時代。こんなキーワードが気になった人は読んでみてください。最後まで読んでいただいてありがとうございました。以上です。

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