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時間の有効な使い方 耳で聞いて読書する

皆さん、こんにちは、こんばんは

新社会人の教室です。

本日は『時間の有効な使い方』というテーマで記事を書いていこうと思います。私はだらくさな人間であることは間違いないのですが、時間の使い方ということには学生時代から結構重要視していて、時間の有効な使い方としてこんなものがあるよ、あるいはこんな考え方があるよということを書いていけたらいいなと思っています。

 

 

 

 

目次

①時間の有効な使い方

②耳で聞いて読書する

 

 

 

 

 

① 時間の有効な使い方

私は動機や同学年の方たちの話を聞いている中でその時間の使い方がもったいないなと思う場面があります。それは、頭を使わない作業をしている時間です。具体例を挙げるとすれば、家事、移動時間、なにかの待ち時間など何も考えずに作業をしていればいい時間です。私はこれがすごくもったいないなと思っていて、頭を動かすことのない、しかも何の学びもなくたた毎日しなくてはいけないことに自分の最も高価な資産である時間を無駄にして、何もインプットをせずに自分の成長できる時間を奪ってしまっています。

 

お金を稼ぎたいと言っている人の中で、私は明らかにインプットの時間が短い人を良く見ます。多くの人は自分の持っている知識や経験の中でアウトプットし、それをお金にしているのでその給料というのは増えることはありません。なぜなら、そのレベルのアウトプット(仕事)しかすることができないので上限が決まってしまうのです。つまり、成長したい、お金を稼ぎたいという人はインプットをやめてはいけないのです。

 

 

 

 

 

②耳で聞いて読書する

上記から私が何か作業をしながらインプットをするのは大事であるというのを大切にしているということは理解していただけたと思います。そして私がもう一つおすすめしたいのが読書です。本についての記事は別に書いているのでここでは多くは書きませんが、成功している人のほとんどは本から何かしらの影響を受けていますし、なにより本は利益率がいいんです。1000円ちょっとの本から学んだことで将来1億円を稼ぐようになったなどというインフルエンサーをよく見ます。

 

https://onsaro.jp/本を読んでいない人が人生を損する理由/

 

 

 

 

ここで私が紹介したいのは、『audible』というサービスです。サービス内容としては、プロのナレーターが朗読した本をアプリで聞けるサービスです。これの何がいいのかというとここまでの説明をしたようにながら作業でさらに本の内容を学べるという点です。近年ではエアポッツの普及、ながら作業の普及、世界的な音楽配信サービスの投資、コロナの影響を含めてこのサービスを受ける人も増えています。

 

さらに、私がこの記事を通してみなさんにお伝えしたいことは危機感を持ってほしいということです。あなたの隣では、このサービスを使い、家事をしている時間を無駄にしていない人がいるかもしれません。毎日20分の読書(家事)でも365日行うと7300分、時間に直すと121時間の差がついてしまいます。人の平均読書時間は5時間といわれているので1年間で家事の時間だけでも24冊の差がつくわけですね。これは本当に大きな差です。また、読書が苦手な人でも音声なら学習できる人もいると思います。

 

私はこの記事を読んでいただいた人にはぜひ、このサービスを使っていただきたいと思っています。今すぐ行動してください。幸いなことに最初の1冊は無料で始められますので自分に合わなかったらやめればいいのです。

 

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まとめますね。時間の有効な使い方として家事、移動時間、なにかの待ち時間など何も考えずに作業をしていればいい時間がある。最も高価な資産である時間を無駄にして、何もインプットをせずに自分の成長できる時間を奪ってしまっている。本はすごく利益率の高いコンテンツである。『audible』というサービスはおすすめ。毎日20分の読書(家事)でも365日行うと7300分、時間に直すと121時間の差がついてしまいます。人の平均読書時間は5時間といわれているので1年間で家事の時間だけでも24冊の差がついてします。最初の1冊は無料で始められますので自分に合わなかったらやめればいい。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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