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頭がいい人の特徴、優秀な人、頭がいい人の思考

皆さん、こんにちは、こんばんは‼︎
新社会人の教室です。
本日は『頭がいい人の特徴』というテーマで記事を書いて行こうと思います。普段人と接しているとこの人頭いいよな〜って思う人いますよね?私は、頭がいい人にもタイプがあると思っておもしろそうなので、細分化してみました。

目次
①頭の回転が速い人
②想像ができる人
③好奇心旺盛な人

①頭の回転が速い人
これはもう世間一般でいう頭がいい人だと思います。頭の回転が速い人って、一つの問題に対してすぐに回答を出せる。または、難しい問題の答えを出せる人です。学校で好成績を取る人は、頭の回転が速いタイプの頭のいい人です。この中でも私は、暗記型とIQ型がいるとおもっていて、暗記型は暗記量が凄まじいため、数ある答えを全て暗記していて記憶の中から問題の答えを出したり、それに近しい問題から答えを考えることができます。IQ型は、その場でどうゆう問題なのか?ということがわかる人というイメージです。IQ型は、私には容易に想像できませんが、答えに辿り着く順序を素早く立てることができ、それに必要な情報を頭の中から引っ張りだすのが早いイメージです。つまり、問題の趣旨が理解でき、必要な情報を頭から引っ張りだすのが得意な人ということな気がします。

②想像できる人
私は社会にでたら、こっちの方の頭がいい人の方が強いのではないかな?と思います。想像できる人というのは、IQ的な頭がいい人とはまた違う気がします。(IQが高い人もいるけど)この人たちが頭がいい理由は、あとからくる問題を全て想像できているため、その答えをあらかじめ調べたり、用意したりすることができるからです。例えば、社会人のメールの送り方みたいな例では、一個のメールで相手が聞いてきそうな内容は、あらかじめ入れておくのができる社会人ということを聞いたことがあります。会社にメールを送る時、今日の会議に来させていただきます〇〇です。服装、場所はこれこれで大丈夫ですか?と送ったとして、会社側は時間はこれで交通費はいくらですか?と聞き返します。これは、メールを送った側が会社側が必要な情報を想像できていないダメな例です。会社側が聞いてきそうな質問の答えをあらかじめ考えておき、メールの文章に入れておくべきです。これは一個の例ですが、これらのことが想像できるということは社会問題だったり、自分がお金を稼いでいく時に生じる問題、例えば副業で稼いで税金はどうするのか、会社にバレないように副業するにはどうすればいいのか?などを想像することができます。リスクやメリットに対して長期的な視点が持てます。だから、私はある種想像できる人も頭がいい人であると思っています。(新しいサービスとかを考えることができる可能性もあるし。)

③好奇心旺盛な人
これはおまけです笑。好奇心旺盛な人は、色々なところに飛び込んでいくので結果として知識が増え、頭のいい人に結果的になっていくのではないかな?という結論です。

まとめますね。頭がいい人は、頭の回転が速い人であり、暗記型とIQ型に分かれる。これは、テストの問題とかを解くのには適している。想像できる人は、社会人としては成功しやすい。リスクや長期的な視点を持つことができる。好奇心旺盛な人は、沢山のチャレンジをするので結果的に知識が増え、頭のいい人になっていく。これを全部兼ね備えている人が最強です。最後まで読んでいただきありがとうございました。